スピ大 3期生 Ymama
ご存知の方も多いでしょう。
・・・私たちが恐れているのは、自分の中の闇ではなく、実は光なのだ。
私のような者が輝き、美しくて、才能に満ち、素晴らしくなるなんて、
許されないと思っている。なぜそうあってはいけないのだろう。
・・・私達は皆、・・・光り輝くために生まれてきた。
・・・私たちが、各々の光を輝かせる時、他の人たちはそれを見て、
自分も輝いていいのだと、自分に許可するのである。
恐れを手放した人々の存在が、他の人々を恐れから解き放つのだ。
外見はよくても、中に入ったらがっかりという様々なスクールやセミナーが
多い中で、スピリチュアル大学は、その内容もシステムも、時間がたつに
つれてその素晴らしさを実感できる数少ないものでした。
今は、自分の直感が正しかったという思いです。
なによりも、上に立っている学長先生が素晴らしい方です。
全幅の信頼を置くことのできる人がいる幸せ!
まさしく「他の人々を恐れから解き放つ、恐れを手放した人」です。
生徒のそばを一緒に歩いてくれるノリヤスさんの存在もなくてはなら
ないものです。そして、たくさんの仲間もいます。
嵐の中の灯台、道に迷った人の北極星のような存在が、
私にとってのスピリチュアル大学です。
手を差し出されていてもすぐにその手をつかめない人っていると思います。
かくいう私がそうなのだけれど、もしせかされたり、叱られたりしていたら、
ますます委縮して、きっと脱落してしまったでしょう。
でも、スピリチュアル大学は、「自分のペースで大丈夫、きっとできる」と
言葉だけじゃなくて暖かい波動で包んでくれました。
だから、「私はここにいていいんだな」と思えたのです。
今の私の課題は、「認められたいという思いからの解放」。
でも、ありのままの自分でいてもいい場所、スピリチュアル大学があるから、
今は何も見えない地面の下に、種がすでにあって、水をかけ続けていたら
素晴らしい花が咲くと信じることができます。
光り輝き、自らを解き放つ日は遠くないと思えるのです。
ありがとうございます☆
カテゴリー:スピ大(スピリチュアル大学) 3期生のメッセージ
